FGO イベント「オール信長総進撃」が開催。「テラウォーズ」や「魔法同盟」が配信開始など。先週の気になるゲーム系ニュースまとめ。

FGO「オール信長総進撃 ぐだぐだファイナル本能寺2019」が開催。「テラウォーズ」や「ハリー・ポッター: 魔法同盟」などが配信開始など。

先週の気になるゲーム系ニュースまとめ。

スポンサーリンク

先週の気になるゲーム系ニュースまとめ(7/1~7/7)

ゲーム系

FGOで久しぶりに新規も参加できるイベント「オール信長総進撃 ぐだぐだファイナル本能寺2019」が開催。イベントでは「星4 上杉謙信」が入手でき、イベントをクリアすることで正式に仲間になる。

ということで、現時点でのイベントステージはすべてクリア。今回はNPCで参加するユニットが適正ユニットに指定されており、指定されたステージで使用すると強力な敵の特性を打ち消したり、有利なバフがかかったりするシステムになっている。

ということに気づかないと苦戦の連続だが、気づけば一気にヌルゲーとなる。よく分からんという人は攻略サイトで調べてみよう。

プレイし始めで特攻サーヴァントがいない人でも「上杉謙信」を交換所の強化素材で集中的に強化して、攻撃力アップの礼装も交換で手に入れて装備させとけば、大体のイベントクエストは殴るだけで攻略が可能だ。

それにしても今回のイベント、クリアしても聖晶石も呼符も全く手に入らなかったんだが。そこまでケチになったんか?

 

メギド72でも新イベントを開催。このイベントでは「リジェネレイト グシオン」が入手できる。

相変わらずメギドはイベントストーリーでも内容が濃くて面白い。モブの名前が酷いというか役割が分かりやすいというかだけど、それでもシリアスなストーリーが成立するのは凄い。

難易度は低いので、是非プレイしよう。

 

セガゲームス、『ワンダーグラビティ ~ピノと重力使い~』のサービスを2019年8月30日をもって終了…サービス開始から約5ヶ月で(SGI)

「週刊少年ジャンプ 実況ジャンジャンスタジアム」のサービスが2019年8月26日15:00をもって終了(4Gamer)

Digital monkey、『ワールドクロスサーガ』のサービスを2019年7月31日をもって終了(SGI)

 

カプコンとガンホーの共同開発によるアプリが登場! アルティメットカードバトル「TEPPEN」(GameWatch)

妖怪バトルRPG「妖怪ウォッチ メダルウォーズ」の正式サービス開始日が7月30日に決定!(Gamer)

『うたわれるもの ロストフラグ』正式発表! スマホ向け完全新作RPGが始動─クオンやエルルゥ、ベナウィなども登場(インサイド)

 

中国大手10社が「ゲームにおける年齢制限」のドラフト案を公開。ゲーム業界にかかる規制が厳しくなる気配濃厚か(4Gamer)

 

メギド72 メギドの日 記念!「メギド名曲コレクションVol.3」を無料公開!ダウンロードも可能!(当ブログ)

俺らイケメン出のメギドユーザーになった(togetter)

 

事前登録

『けものフレンズ3』Google PlayとAmazon でも事前登録受付開始─オリジナルデザインの「Aimeカード」が当たるキャンペーン開催中!(インサイド)

【事前登録】『ガンダムブレイカーモバイル』がスマホで登場!自分だけのガンプラを作って戦おう(4Gamer)

 

先週の新作ゲーム

先週の話題作は、「テラウォーズ」「ハリー・ポッター: 魔法同盟」「とある魔術の禁書目録 幻想収束」「Chess Rush」

 

「テラウォーズ」は、ミストウォーカーによるクラロワ風ストラテジーっぽいRPG。クレイモデルを使ったビジュアルは予想以上に美しい。

戦略よりもキャラクターのレベル差が重視されるのもあり、序盤は対戦をオートバトルでサクサクこなして素材集めをしていくことが重視される。

ずば抜けて面白いという訳ではないが、ボロクソに言われるほどつまらないというほどでもない。というか、みんな期待しすぎ。

 

「ハリー・ポッター: 魔法同盟」は、以前から話題になっていた「ハリポタGO」。ゲーム内容以前に、容量が大きすぎたりバッテリーをガンガン消耗するなどで、プレイを断念する人も多い。

丁寧なチュートリアルがなかったりなど、序盤は手探りしながらプレイすることになり、ファン向けとはいえプレイしずらさが目立つかな?

まあ、ビッグタイトルなので、今後のアプデで色々改善していくだろうから、それからプレイし始めても良いかも。

 

「とある魔術の禁書目録 幻想収束」は、スクエニによる『とある魔術の禁書目録(インデックス)』のスマホゲーム。ちょっと変わったバトルシステム以外は、いつものスクエニのソシャゲ。

ただ、キャラクターが3Dで作られてたり、ボイスがふんだんに使われてたりと、ファンなら楽しめそうな内容になっている。

 

「Chess Rush」は、テンセント版オートチェス。システムは本家オートチェストほぼ一緒で、キャラの見た目が変わっていても一戦すれば、キャラの効果などは大体理解できる。

他のオートチェスに比べてプレイ人口が少なそうだから、ある程度やりこんだプレイヤーなら無双できそう。

 

今週は、7月10日に「Dr. Mario World」が配信開始。

 

「テラウォーズ」や「ハリー・ポッター: 魔法同盟」など6本が配信開始!新作無料アプリゲーム情報(7/3)

「とある魔術の禁書目録 幻想収束」や「Chess Rush」など4本が配信開始!新作無料アプリゲーム情報(7/6)

タイトルとURLをコピーしました