「みんゴル」や「週刊少年ジャンプ オレコレクション!」が配信開始など。ゲーム関連記事のまとめ(7/3~7/9)

「みんゴル」や「週刊少年ジャンプ オレコレクション!」などが配信開始。「歌マクロス スマホDeカルチャー」が事前登録受付を開始など。

ゲーム関連記事のまとめ(7/3~7/9)

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ゲーム関連記事のまとめ

グラブルカフェがノンアルコールドリンクにアルコール飲料を間違えて使用し提供した問題。

ノンアルコールブルーキュラソーシロップと間違えて、アルコールが含まれるブルーキュラソー(40度)を使用して提供。救急車で搬送された人も。

Cygamesが直接関わってないとはいえ、Cygames絡みは必ず何かしら問題起こすよな。

しかも、問題起こした後の対応も酷いし。

まあ、Cygames自体も色々問題起こしてるから類が友を呼んでるのかもしれないが。

グランブルーファンタジーカフェ~シェロカルテの海の家~が期間限定でOPEN!

DeNAの「歌マクロス スマホDeカルチャー」が、事前登録受付を開始。

CBTに参加して少しプレイしてみたけど、かなりクオリティ高いリズムゲームで、マクロスの名曲でリズムゲームができるのが良い。

CBTではマクロスデルタのワルキューレの楽曲がメインだったが、今までの楽曲も少しづつだが入るだろうな。

メインの歌姫たちも良いが、ハイクオリティなグラフィックで作られたバルキリーの戦闘演出が燃える。

マクロス初のリズムゲーム『歌マクロス スマホDeカルチャー』の事前登録キャンペーンが実施中!事前登録数に応じて豪華特典をゲット!

「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」が、AppStoreのセールスランキングで、日本、アメリカ、フランス、ドイツ、イギリス、カナダで首位となる。

本当に海外でドラゴンボール人気なんだな。国産キャラゲーでここまで売れたのは今までないんじゃないか?

また、日本では最近配信開始したばかりのキャラゲー達が奮闘。

ゆゆゆい、キャプ翼、シンフォギア、ダンまちと、セールスランキングで上位に付けている。

それにしても、コロプラはシノアリスとシンフォギアの両方で、ライトフライヤースタジオもアナデンとダンまちの両方が上位と、今年に入ってまさかの躍進。

停滞気味だったランキングに新しい風が入るのは良いが、スクエニやガンホーにも新しいゲームを頑張ってもらいたいぞ。

ミクシィは、まあ、また駄目だろうな。

バンダイナムコエンターテインメントが提供し、アカツキ<3932>が開発・運営を行う『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』が日本と米国のApp Store売上ランキングで同時に首位...

“MARVEL Future FightVer”がVer.3.2.0へアップデート。「スパイダーマン・ホームカミング」組が参戦!

新規キャラクターにスパイダーマンのヴィラン6人、新規特殊クエストにスパイダーマンのクエストが追加、新規コスチュームはホームカミング仕様のスパイディとバルチャーに、アンチヴェノム。

相変わらずのファンの心をガッツリ掴むアプデだが、またひたすら周回しないといけないと思うと、プレイする気が無くなるんだよな。

先週の新作ゲーム

“みんゴル”、”Daily Solitaire: Poker Legend”、”Flippy Hills”、”Touchdowners”、”Hero Force: Galaxy War”(7月4日)

遂に登場した「みんなのゴルフ」のスマホ版「みんゴル」。ゴルフゲームという人を選びそうなゲームなのに、ゲームのクオリティの高さとプレイしやすさで評価が高い。

ところどころもっさりしてたり、プレゼントが一括で受け取れなかったり、スマホの発熱が酷かったりするが、面白くてプレイし続けてしまう。

“Daily Solitaire: Poker Legend”は手軽に遊べるポーカーゲーム。暇つぶしゲーとして最適。

“週刊少年ジャンプ オレコレクション!”、”DOFUS Pets”、”Mini DAYZ – Survival Game”、”Steampunk Syndicate 2: Tower Defense”、”Ultimate Tennis Revolution”(7月6日)

恐らくガチャを引いてメイン画面に並べるまでがピークな気がする、バンナムによる週刊少年ジャンプ創刊50周年記念アプリ「週刊少年ジャンプ オレコレクション!」。

往年の名作から最新のジャンプ作品までのキャラクター達が、漫画ベースのビジュアルで登場するソシャゲ。

バトルではちょっとしたアニメーションで攻撃するし、演出も漫画のワンカットを使った演出と、かなり嬉しい作り。

パーティーのキャラが並ぶメイン画面もジャンプの表紙風になっており、様々な組み合わせで楽しむことができる。ただ、バトルが致命的につまらない。

“ブラサバ”、”Drop Wizard” “Tower、Math Smashers”、”ファルススクロニクル ~Falsus Chronicle”、”Global Outbreak”(6月29日)

アドベンチャーでPVPができる「ブラサバ」がお薦め。サバイバルゲームのように素材を集めて武器やアイテムを作り、他のプレイヤーを倒していく。アドベンチャーゲームなのでアクションが苦手な人でも楽しめるのが良い。

「Drop Wizard Tower」は懐かしのファミコンゲームを思い出すようなカジュアルアクションで楽しめた。

“誤字に願いを”、”SIEGE: Titan Wars”、”Kraken Land:3Dプラットフォーム アドベンチャー”、”クトゥルフモンスターズ”、”Gems of Fate: the Charmed King”(7月8日)

コロプラによる期間限定配信の「魔法使いと黒猫のウィズ」のスピンオフゲーム「誤字に願いを」。短冊に書かれた単語が正しいかどうか判断しながら仕分けていくカジュアルゲーム。「魔法使いと黒猫のウィズ」では、このアプリと連動した七夕イベントを開催している。

今後に期待したいクラロワ風対戦型ストラテジー「SIEGE: Titan Wars」。

基本はクラロワだが、バトルがラインディフェンスのようにユニットをガンガン出していくシステム。

とは言え、現状ではユニットの種類が少ないのもあり巨人一強だし、多数のユニットを動かすため段々ゲームがもっさりしていくのが残念。バランスが取れてサクサク遊べるようになれば、かなり楽しめるゲーム人ると思う。

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