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復活の「Ire: Blood Memory(アイア)」、突然のサービス終了を発表「戦国姫譚MURAMASA – 雅」、α/βテストの3タイトルをプレイなど。ゲーム関連記事のまとめ(9/26~10/1)

先週のゲーム関連記事のまとめ。

バージョンアップで復活した「Ire: Blood Memory(アイア)」に、突然のサービス終了を発表した「戦国姫譚MURAMASA – 雅」、そしてα/βテストの3タイトルをプレイなど。

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ゲーム関連記事のまとめ

先週は、シリコンスタジオによる「逆襲のファンタジカ: ブラッドライン」、アソビモによる「アルケミアストーリー」、GAMEVILによる「デスティニーオブクラウン」が、α/βテストを開始した。

どのゲームも初見ではクオリティが高く、これからに期待が持てるゲームだが、「逆襲のファンタジカ:ブラッドライン」は既に廃課金臭がプンプンしてるし、「アルケミアストーリー」は細かいキャラメイクやバトルシステムがいつものアソビモと違ってたりしてるが、結局はいつものマラソンゲーになりそうだし、「ディスティニーオブクラウン」しか期待できそうないかな。

ゲームの世界観やビジュアルなら「逆襲のファンタジカ: ブラッドライン」なんだが、シリコンの鬼畜ガチャに加え、クラロワ式宝箱システムで更に搾取しようとするシステムで、既にドン引き。

GAMEVILも廃課金ゲーが多いが、始めから搾取せずに、ある程度やり込んだレベルから搾取が始まるから、まだ遊べるんだよね。

それに、「ディスティニーオブクラウン」は色々バグはあるけど完成度がかなり高く、FFTのようなステージもよく作ってある。

これに地形や高低差によってのステータス変化などがあれば、更に良かったけど、これから実装するのかな。

それにしても、シリコンスタジオによる「戦国姫譚MURAMASA – 雅」が突然のサービス終了を発表したのには驚かされた。

ゲームシステムやビジュアルは本当に良かったんだが、あまりにも運営が悪すぎた。

「逆襲のファンタジカ: ブラッドライン」も同じ未来が見えるが、シリコンスタジオだからしょうがないか。

先週の新作ゲーム

先週は、まさかのバージョンアップで復活を遂げた「Ire: Blood Memory(アイア)」に、お手軽操作で本格的なターン制ストラテジーが楽しめる「Warlords – ターン制ストラテジー」にハマっていた。

「Ire」はやっぱり面白い。

CSに比べたらボリュームは無いが、モバイルゲーのハクスラとしては十分楽しめる。

ただでさえ、最近のハクスラはオートバトルでひたすら眺めるだけや、キャラ育成よりガチャを引いたほうが早いゲームばっかりなのもあって、このゲームのような本格的なハクスラが一周回って新鮮に感じる。

前バージョンが配信開始した時は、全くと言っていいほど知名度がなくて、海外ではそこそこ人気があったが、日本では一部のコアユーザーしかプレイしてなかった気がする。

まあ、そんなゲームの攻略記事を1年以上前に迷わず書いた俺も俺だが。

まさか1年以上たって人気記事になるとは全く予想してなかったな。

そして、ちょっと廃課金臭がするが、それでも十分楽しめる「Warlords – ターン制ストラテジー」

タップで手軽に操作できるターン制ストラテジーだが、地形や高低差のステータス効果に職業の優劣関係など、ターン制ストラテジーの基本はしっかり抑えてある。

なかなか新しいキャラが手に入らないクセに、一定数以上のキャラがいないとアンロックされない一部のシステムなど、廃課金臭もするが、そこに辿り着くまででも十分楽しめる。

記事一覧

Andoroidでオープンβテストを開始した「逆襲のファンタジカ: ブラッドライン」などが配信開始。(9月26日)

“NHN PlayArt”によるポコロンダンジョンズ風ソーシャルゲーム「つなげてモンスラッシュ」などが配信開始。(9月28日)

9マスのボード上で戦うカードゲーム風RPG「ライバルアリーナVS」などが配信開始。(9月29日)

バージョンアップでプレイしやすくなった「Ire – Blood Memory」などが配信開始。(9月30日)

シリコンスタジオによる「戦国姫譚MURAMASA – 雅」が突然のサービス終了を発表!

「Ire: Blood Memory(アイア)」新バージョンのバトルなどのプレイのコツをざっくり解説。

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